スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さくらの手術(乳歯の抜歯と避妊手術)

 愛犬さくら(ミニシュナ)が1歳を過ぎても乳歯が抜けないため麻酔をかけて(全身麻酔)抜くことにしました。
 その時、子犬を生ませる予定がない場合は、避妊手術をした方が病気の発生率も減り寿命も延びる可能性が高いとの先生からのお話があり、ずいぶんと迷いましたが同時に避妊手術をして頂くことにしました。

 以前飼っていた犬が(17年前に13歳で死んでしまったのですが)子宮内蓄膿症と乳がんを患って大きな手術を3度ほどしました。その時のことを考えると早めに避妊手術をした方がさくらのためには良いのではとの判断です。

 しかし、子犬が生めない体になってしまったことは、子供のいない私にとっては、自分と同じようにしてしまったことに対する自責の念がありました。

 手術当日は、朝からフードを与えず午前中に連れて行き、夕方迎えにいきました。乳歯2本を抜いて歯石も除去して頂いたので、きれいな歯になりました。避妊手術の後も小さくて、手術後2~3日で元気なさくらにもどりました。避妊手術をしたので、もう当分オムツをすることもなくなりました。
さくら手術後

オムツしてます


 
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最近の記事
リンク
過去ログ
プロフィール

ミニシュナさくら

Author:ミニシュナさくら
夫とミニシュナ(ミニチャシュナウザー)のさくらの2人と1匹。 

最近のトラックバック
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
フリーエリア

アフィリエイト・SEO対策

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。